スマートフォンから写真を販売できるアプリ「Snapmart」待望のAndroid版をリリース

スマートフォンアプリからSNSに適した写真を販売できるプラットフォーム「Snapmart(スナップマート)」が2019年5月7日にクリエイター数を更に増やしていくために待望のAndroid版をリリース



Snapmartとは

①スマホのカメラロール内の写真を選んで出品できる

購入されると出品者は販売価格の30%〜60%を報酬として受け取ることができます。

Snapmartに出品された写真を購入するのは、主にSNSアカウントを運営している企業のマーケティング担当者や、Webメディア担当者です。

SNS広告やWebメディアなどでは、プロの手によって撮影されたカタログのような写真よりも、一般の方の日常感あるスナップ写真の方が広告効果が高いと言われており、多くの企業が「SNSに適した写真」を求めてSnapmartを活用しています。




②毎日のフォトコンテスト応募で賞金ゲットのチャンス

アプリでは毎日フォトコンテストが開催されています。

フォトコンテストのテーマに合わせた写真を出品し、受賞するとに500円〜1,000円の賞金を受け取ることができます。


③毎月の企業主催のアンバサダーフォトコンテストで商品が試せて賞金ゲットのチャンス
Snapmartの出品者なら誰でもアンバサダーに立候補可能ですが、アンバサダーになれるのはクライアント企業に選ばれた数十名〜数百名のみ。

アンバサダーに選ばれると、企業から商品を贈与され、無償で体験できる対価として、商品写真を撮影・納品、使用感を特定のハッシュタグをつけて発信することになります。さらに撮影した写真が企業に「優秀作品」として選ばれると5,000円〜10,000円の賞金を受け取ることができます。


④コンテスト入賞回数が増えると企業からの「ご指名」で撮影依頼が入るチャンス

コンテストの入賞回数が増えた方には、企業からの「ご指名で」商品・サービスの撮影依頼が入ります。指名されたクリエイターは枚数や内容によりますが、15,000円〜100,000円を撮影報酬として受け取ることができます。


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